【今年もやらせ】半沢直樹やテセウスの船より検索量の少ない愛の不時着がなぜか新語・流行語トップテンに選出


【今年もやらせ】半沢直樹やテセウスの船より検索量の少ない愛の不時着がなぜか新語・流行語トップテンに選出

記事要約:今年の流行語大賞が選ばれたようだが、その中にまったく知らない単語が含まれていた。管理人も半沢直樹やテセウスの船とかは聞いたことあるんだが、愛の不時着てなんですか?調べたらまた韓国ドラマだった。

そもそも、今年の流行語は鬼滅やあつ森だろ?まあ、とりあえず、年間大勝は「3密」らしい。

やはり、愛の不時着だけがあまりにもおかしい。半沢直樹やテセウスの船の方が知名度高いだろう。はあ、日本死ねが流行語大賞になるぐらいなので、選考委員に韓国人が混じっているんだろうな。

3 Comments
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水戸の梅
2020年12月1日 21:56

管理人さんのご推察の通り、関口宏事務所の生姜の「姜なんちゃら」が入っていますね。
私も愛の不時着なんて初耳でした。もっとも南朝鮮の番組なんかまったく興味がないですけどね。

竹の島
2020年12月1日 22:43

出版社が勝手に決めている「新語・流行語大賞」、怪しげな会社の怪しげなアンケートによって決まる「都道府県魅力度ランキング」、複数の会社の調査でランキングがバラバラな「赤ちゃん名前ランキング」
こんなお遊びを有難がり、それが価値があるかの如く報じるマスコミ
笑止千万な話だ

治部少輔
2020年12月2日 11:04

流行語大賞トップ3を(勝手に)発表させて頂きます

1、安倍首相お疲れさまでした
2、愛知県知事大村リコール運動
3、植村記事(従軍慰安婦)の捏造確定最高裁判決

ドイツミッテ市の(薄気味悪い)少女像の撤去問題、
状況悪化のようです。

ドイツ「性奴隷」少女像、首都区議会が永続設置決議 撤去は不透明に – 産経ニュース (sankei.com)

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