韓国社会、【ついにパン君が台頭!】文大統領、「PM2.5解決国家機関」設立へ 潘基文氏に委員長を打診


記事要約:次期大統領選を辞退してから、一向に表舞台に立たずにひっそりと身を潜めていた元国連事務総長、世界大統領の潘基文氏こと、パン君がいよいよその英知を振るうときが来た。外交や経済の天才である文在寅大統領に、パン君まで加われば史上最強の韓国政権が誕生してしまうという。

こんな末恐ろしいことが現実に起きようとしているのだ。管理人は振るえた。なんてことだ。こんな最強タッグが今まで存在しただろうか。いや、するはずがない。まさに、完璧な人事。しかも、パン君の新しい職は「PM2.5解決国家機関」という新しい組織である。いきなりその委員長に文在寅大統領が自らが打診である。もちろん、パン君なら快く引き受けてくれるはずだ。それで、PM2.5解決国家機関ってなんだ?

> マレーシアを国賓訪問中のムン・ジェイン大統領が12日、孫鶴圭正しい未来党代表が提案した微細粉塵を解決するための汎国家的機構の構成を積極的に受け入れよと指示した。 

マレーシアで素晴らしい外交している最中にも、これだけ素早く命令が出せる文在寅大統領。さすがである。それで、PM2.5解決国家機関というのは、微細粉塵を解決するための汎国家的機構らしいのだが、これの意味がわからない。グーグル先生に教えてもらおうと思ったが、だいたい、この記事しかヒットしない。

それで、汎の意味を調べたら、 名詞に付いて、広くそのすべてにわたるという意を表す。「汎太平洋同盟」「汎アジア主義」「汎アメリカ」 だそうだ。つまり、パン君はいきなり設立した汎国家機関の委員長に任命されたのだ。因みに国際組織ぽいが初めて聞くという。これ、中国にも加入するように促すのか。よくわからんな。

この記事に対する旧サイトのコメント(7)

韓国経済、【ついにパン君が台頭!】文大統領、「PM2.5解決国家機関」設立へ 潘基文氏に委員長を打診

マレーシアを国賓訪問中のムン・ジェイン大統領が12日、孫鶴圭正しい未来党代表が提案した微細粉塵を解決するための汎国家的機構の構成を積極的に受け入れよと指示した。 

文大統領の歴訪を担当しているキム・ウイギョム大統領府報道官はこの日、書面ブリーフィングで文大統領が前の訪問地であるブルネイ現地でキム・スヒョン政策室長から微細粉塵関連対策の報告を受けてそのように指示したと発表した。

キム報道官は、「大統領府は、潘基文前国連事務総長にこの機構を導いてくださることを確認する一方で、既存の微細粉塵特別委員会と新たに作成された汎国家的機構の関係をどのように設定するかも検討することにした」と説明した。以下略 


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