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必読!韓国経済、【日本製バルブ】 韓国「関税撤廃は予定通りしただけなのに…」~日本政府のおかしな『精神勝利』

必読!韓国経済、【日本製バルブ】 韓国「関税撤廃は予定通りしただけなのに…」~日本政府のおかしな『精神勝利』

記事要約:今回の記事は必読であり、是非とも、読んで欲しいのだが、それに当たって注意事項を述べておく。絶対、人前で読んではいけない。管理人はタイトルだけでかなり危険だった。

確かに管理人もこういう記事を心のどこかで期待してなかったといえば嘘になる。でも、本当に韓国メディアが書いてくるのだからまさに「精神勝利」である。

では、一体、どんな内容なのか。昨日、WTOでの日韓バルブ紛争で、韓国が事実上勝利宣言したのに、なぜか関税撤廃したことで日本人から笑い者にされたわけだが、韓国メデイアによると、日本政府のおかしな「精神勝利」らしい。でも、日本の要求が関税撤廃で、韓国が是正勧告の期限切れで延長しなかったのは、日本の要求通りだよな。どう考えても日本の勝利だ。だから、敗北は確定的なのだ。これを擁護なんて出来るはずがない。だが、韓国政府は違った。その言い訳が実に馬鹿げている。

>しかし、日本政府のこのような説明は全く事実と異なるというのが産業通商資源部の説明だ。むしろ真実は正反対に近いという分析が出ている。WTO紛争で敗北した日本政府が『精神勝利』する口実を探して韓国政府の予定された措置について「勝った」と説明したということだ。

なんと、これでも負けを認めないばかりか、日本政府の精神勝利だと火病したのだ。うん。どう見ても火病としかいいようがない。もう、負けたのに真実は正反対に近い分析とかいいだす。いや、分析も何も負けたんですよ。火病しても負けた事実は変わらないですよ。本当、憐れな民族だな。

>WTOは昨年9月、事実上韓国の手をあげた。判定の結論は「韓国の税金賦課を撤廃する必要はないが、一部問題があり、これを是正して再び賦課しなさい」という事に要約される。ある部分では勝ち、ある争点では負けたが、関税自体を撤廃せよとの要求がなかっただけに、韓国の勝利に近いというのが専門家たちの分析だ。

あの報道が未だに韓国では勝利したことになっているのか。だから、関税自体を撤廃せよと要求がなかったのなら、なんで韓国は撤廃したんですか。日本が勝ってWTOは撤廃しろと韓国に要請したのだ。いい加減、理解しろよ、火病してホルホル記事ばかり書いてないで、現実を見ろよ。地に足をつけろよ。結果、韓国がやった関税撤廃だった。それで日本の勝利であることはいうまでもない。

>その後1年近い時間が過ぎた。韓国政府はWTOが指摘した不十分な部分を補完して全て履行した。これに伴い、日本製空気圧バルブに高率関税をかける措置も以前と同じ方式で『正当に』維持された。ところが時間がたち高率関税措置が自主的に終了する時点が近づいてきた。WTO協定と国内関税法によれば一般的なダンピング防止関税賦課措置は原則的に5年単位で賦課できる。これに伴い、2015年8月19日から課し始めたこの関税も去る19日0時付けで『自動廃止』になるわけだ。

単に負けを認めたくないから、自動廃止まで何もしなかったんだろう?それだけで世界から韓国は屑だと認定されたわけだが、WTOで負けたくせに最後まで放置。これで良く事務局長とか立候補できるよな。そんな国の事務局長なんて最初から論外だ。

と>ころが自動廃止措置された日、日本政府はこれについて「私たちがWTOで勝ったので韓国政府が泣く泣く関税を廃止した」というような報道資料を出した。WTO紛争で事実上負けたのに、全く関係ない韓国政府の自動的な措置を「私たちが勝った証拠」と主張したのだ。

韓国が勝ったのなら関税撤廃しないで延長しろよ。それが出来ない時点で日本の勝利だろう。客観的に誰が見ても韓国人以外はそう捉える。悔しい火病記事書いて、欺される韓国人がいるかは知らないが、どう見ても無理筋だぞ。

>ある通商スペシャリストは「通商関連事案を自国に有利に説明するのは一般的なことだが今回は日本政府がちょっと無理なようだ。こういう『無理な方法』をとった背景には不明瞭な日本国内の雰囲気も反映されたのだろう」と説明した

はあ、そうですか。無理な方法をとって事実上勝利したと宣言したのは韓国だけで他国は韓国敗訴と書いた。この時点で韓国の負けは世界中に知れ渡っているのに、それでも負けを認めない屑国家。こういう屑とは付き合う理由がない。さっさと断交したほうがいい。

こんな記事を書くぐらいよほど悔しかったのに、全部、これ名前が出てないんだよな。だから、これは記者の妄想かもしれないぞ。

必読!韓国経済、【日本製バルブ】 韓国「関税撤廃は予定通りしただけなのに…」~日本政府のおかしな『精神勝利』

19日、日本経済産業省が報道資料を一つ出した。韓国が日本製空気圧伝送用バルブに高い関税をかけた措置をこの日0時を期して止め、これに対して「世界貿易機構(WTO)紛争で勝ったおかげ」と自画自賛する内容だった。産経新聞と共同通信などはこの資料に基づき「韓国がWTO紛争で日本に負けた後、関連関税を撤廃した。これは日本政府の成果」と報道した。

しかし、日本政府のこのような説明は全く事実と異なるというのが産業通商資源部の説明だ。むしろ真実は正反対に近いという分析が出ている。WTO紛争で敗北した日本政府が『精神勝利』する口実を探して韓国政府の予定された措置について「勝った」と説明したということだ。

これを理解するには空気圧伝送用バルブとは何で、これをめぐる韓日紛争がどのように展開したのか知らなければならない。韓国は2015年、日本製空気圧伝送用バルブが過度に安い価格で販売され、国内産業競争力を害するという理由で11.66~22.77%の反ダンピング関税を課した。

空気圧伝送用バルブは圧縮空気を伝送して機械運動に関与する部品だ。自動車や一般機械、電子製品などに使われる。当時、該当部品の国内市場で日本製の比重は70%を越えた。高率関税を負担することになった日本は関税賦課措置に対し2016年「WTO協定に反する可能性がある」としてWTOに提訴した。

WTOは昨年9月、事実上韓国の手をあげた。判定の結論は「韓国の税金賦課を撤廃する必要はないが、一部問題があり、これを是正して再び賦課しなさい」という事に要約される。ある部分では勝ち、ある争点では負けたが、関税自体を撤廃せよとの要求がなかっただけに、韓国の勝利に近いというのが専門家たちの分析だ。

ただし韓国はもちろん日本までも「私たちが勝った」と結果を広報した。WTOにはこのような紛争がしばしば提起されるが、一方的な勝利や敗北と結論が出るのは珍しい。このように「部分勝訴・敗訴」の結論が出ると該当国家は互いに「勝った」と発表する。米中貿易紛争でも両国商務部はいつもこのような形で公表してきた。ここまでは一般的に起きることだ。

日本政府、とんでもない「精神勝利」

その後1年近い時間が過ぎた。韓国政府はWTOが指摘した不十分な部分を補完して全て履行した。これに伴い、日本製空気圧バルブに高率関税をかける措置も以前と同じ方式で『正当に』維持された。ところが時間がたち高率関税措置が自主的に終了する時点が近づいてきた。WTO協定と国内関税法によれば一般的なダンピング防止関税賦課措置は原則的に5年単位で賦課できる。これに伴い、2015年8月19日から課し始めたこの関税も去る19日0時付けで『自動廃止』になるわけだ。

ところが自動廃止措置された日、日本政府はこれについて「私たちがWTOで勝ったので韓国政府が泣く泣く関税を廃止した」というような報道資料を出した。WTO紛争で事実上負けたのに、全く関係ない韓国政府の自動的な措置を「私たちが勝った証拠」と主張したのだ。

産業部はこの日、説明資料を出して「日本側の主張と異なり私たちがWTOで勝ったうえ、WTOが日本の主張を受け入れた部分については誠実に履行を完了して日本とWTOに通知した。反ダンピング措置終了は賦課期間経過に従ったもので国内生産者が再審要請をしなかったため」といった。

ある通商スペシャリストは「通商関連事案を自国に有利に説明するのは一般的なことだが今回は日本政府がちょっと無理なようだ。こういう『無理な方法』をとった背景には不明瞭な日本国内の雰囲気も反映されたのだろう」と説明した。

https://www.hankyung.com/economy/article/202008205857i

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ひふみ (@guest_2790)
2020年8月20日 17:06

「日本には二度と負けないニダ!!!」
うん。いい言葉だ。
余計なことだが「負け」も認めないと国際社会で生きていけないよ。

自由人 (@guest_2798)
2020年8月20日 21:17

ゴチャゴチャうるさいんだよ、少なくとも韓国とは比較にならないくらい、日本の方が真っ当な商売をしてるよ。
自らが補助金や税制優遇を背景に安かろう悪かろうでダンピングをしてきたからって、一緒にすんじゃねーよ。
大体そんなに気に入らないなら、日本などアテにせず韓国独自でやればいい。
韓国の戯言に付き合わされるのはウンザリなんだよ、本当にどうでもいいからこれ以上日本に絡んでくるな。

竹の島 (@guest_2794)
2020年8月20日 19:39

経産省のニュースリリースに面白いことが書いてあります

韓国による日本製空気圧伝送用バルブに対するアンチダンピング課税措置が撤廃されました
https://www.meti.go.jp/press/2020/08/20200819001/20200819001.html

4.アンチダンピング措置の延長とは
アンチダンピング措置は、発動から5年以内に終了するのが原則ですが、措置延長調査を行い、アンチダンピング措置を終了するとダンピング及び損害が存続し又は再発するおそれがあると認定する場合は、措置を延長することができます。
現在韓国が日本製品に対し課税中のアンチダンピング措置5件のうち、4件は期間が延長されて課税が続いています。

課税中のアンチダンピング措置5件のうち、4件は期間が延長されて課税が続いているのに、本件バルブだけは廃止した

>日本側の主張と異なり私たちがWTOで勝ったうえ、WTOが日本の主張を受け入れた部分については誠実に履行を完了して日本とWTOに通知した
つまり、負けたから課税措置が撤廃した、それだけのことを回りくどく言ったところで結果は変わらない
負けたのでなければ、課税を継続させれば良いだけなんだよw

迎恩門 (@guest_2800)
2020年8月21日 05:14

こんなことをいう韓国人を絶対にWTOのトップにしてはいけない。トップに選ばれたらどう考えても韓国人でWTOの上層部を独占し、自国の利益誘導に血道をあげるのは目に見えてますね。その際最も被害を被るのは日本ですから。

キジトラ (@guest_2807)
2020年8月21日 12:23
Reply to  迎恩門

もしそうなれば IWCみたいに脱退に追い込まれるかもしれませんね。

rom専 (@guest_2816)
2020年8月21日 19:11

早く半島の変質者共と縁を切りたい。翻訳は正しく行われている筈なのに意思疎通が出来ない。神よ、何故あんなゴミを日本の隣に置いたのか?この過失はいずれ責任をとっていただけるのですよね?

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