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2020年、【3月31日の韓国市場】韓国経済危機 第1章の最終回が始まる!

2020年、【3月31日の韓国市場】韓国経済危機 第1章の最終回が始まる!

記事要約:今、管理人の頭の中では世にも奇妙な物語のBGMが流れている。それはきっとこれから起こる事を暗示しているのだろう。不気味な音楽が脳内で流れる中、ついに2020年、韓国経済危機、第1章の最終回が幕を開ける!

韓銀は今日でなんとしてでも1200に戻さないと行けない。しかし、新型コロナウイルス【武漢肺炎】での経済への破壊的なダメージをヘッジファンドに見破られている。今日こそ、最高に激しい殴り合いが見られるだろう。

もはや、韓銀砲を撃ち続けるしかない。ドルがどれだけ溶かされようが、今日だけは1200を死守しなければ。

一方、KOSPIは個人投資家(アリ)の信用買いでの参戦という新たなファクターを加えて、外国人・機関投資家との激しい攻防が引き続き行われる。果たしてアリはサムスン電子の株を守れるのか。年金砲でKOSPIを支えられるのか。とっても盛り上がっております。まさに最終回に相応しい舞台は前哨戦の拮抗勝負で整えられた。

前置きがいつもより長いて?たまには感傷に浸らせてほしい。何しろ、今日で韓国経済の記事もここで扱うのは最終回だ。皆さん、新サイトには慣れてくれているだろうか。セキュリティーを見る限りではスパムメールでは大丈夫そうなので、明日から予定踊り移行したいとおもう。それでは韓国市場の開幕を見ていこう。

■ウォン

開幕は1224ウォンでスタート。それから韓銀砲を撃って1220まで一気に上げたが、そこからもう売りの圧力があるという。もっと韓銀砲を撃たないと、今日で1200なんて夢のまた夢だぞ。米韓為替スワップ600億ドルがあるのだ。多少、ドルを為替防衛に使っても民間銀行はスワップで耐えてくれるさ。

■KOSPI

次にKOSPIだが、開幕は1739。少し時間経過して上げている。1756まであげて、そこから少し下げている。まあ、KOSPIはまだ慌てる時間ではない。1500割れを見た我々からすれば1700程度では物足りないものな。

■サムスン電子株

サムスン電子株の開幕は48000とそれから48500まであげたが、また下げている。しかし、また上昇して、わりと激しい動きで少しプラスである。今のところ、アリが勝っている雰囲気か。

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