韓国経済危機特集のサイトへようこそ!韓国に対しては『助けない、教えない、関わらない』の『非韓三原則』がこれからの常識です

韓国社会、【韓国版ゴーン】文大統領娘婿(38)の元勤務先に韓国政府が20億円支援? 大統領府は沈黙

記事要約:文在寅大統領の娘婿が海外移住したという驚くべきニュースは瞬く間に韓国中に伝わったわけだが、さらに面白い事がわかった。なんと、韓国政府がこの文在寅大統領の娘婿の元勤務先に20億円支援していたという疑いがあるようだ。

大統領府は沈黙しているようだが、これが事実なら「ロウソクの炎」が着火するかもしれない。さっきはまだロウソクは早いと述べたのに・・・。まあ、でも、着眼点は良かったな。どうせ20億円だけでないだろう?絶対、韓国人の事だから他にも色々あるに決まっている。

さあ、面白くなってまいりました。ただでさえ、2月は日本政府の徴用工問題の期限があるというのに・・・。でも、これが韓国経済の楽しさなんだ。

> 自由韓国党の郭尚道(クァク・サンド)議員は29日、タヘさんのタイ移住の事実を明らかにし「ちまたでは、夫が通っていた会社に韓国政府が200億ウォンを支援し、このうち30億ウォン(約3億円)が不当に支出されたとのうわさが出ている」と述べていた。 

タヘ氏はタイに移住したのか。でも、それで移住した理由は経済的困難だからだそうだ。

>青瓦台は疑惑について、31日も公式の対応をしなかった。ただし非公式で「タヘさんの夫の会社が韓国政府の支援金を受け取ったことはない。海外に移住したのは、タヘさんの家族が経済的に厳しい状況にあり、タヘさんの夫の働き口を探すためだった」と説明した。

いや、大統領の親戚が経済的に困難だからタイで仕事を探すようなった?それはそれでかなり問題があるんじゃないか?だって大統領の娘婿だろ?コネが強い韓国社会で就職できないなんてあり得ないだろう。むしろ、身内の就職すら面倒を見てやれない薄情なのが文在寅大統領なのか。

明らかにどちらにしても叩かれるな。しかし、支援金が事実ならこれは国外逃亡の線もありそうだな。

>トリゲームズは昨年1月には社員数が19人だったが、毎月徐々に減り、昨年11月以降は社員が0人になっていたことが分かった。特に、タヘさんの夫が退職した昨年7月以降、社員が14人から7人へと急減していた。 

この会社はよくわからないな。タヘ氏は退職したわけか。というより、この会社社員0人ということは潰れているのか。

この記事に対する旧サイトのコメント(8)

Screenshot of kankokukeizai.kill.jp

韓国経済、【韓国版ゴーン】文大統領娘婿(38)の元勤務先に韓国政府が20億円支援? 大統領府は沈黙

文在寅(ムン・ジェイン)大統領の娘、タヘさんの夫(38)が勤務していたモバイルゲーム企業「トリゲームズ」が、政府から200億ウォン(約20億円)の支援金を受け取っていたとの疑惑を韓国野党が提起したが、韓国大統領府(青瓦台)は31日になっても明確な立場を示さなかった。 

韓国野党「自由韓国党」は「大統領の家族に関する事案について、青瓦台は疑惑を説明するどころか『法的対応』の話ばかりしている」として、情報公開を求めた。 

自由韓国党の郭尚道(クァク・サンド)議員は29日、タヘさんのタイ移住の事実を明らかにし「ちまたでは、夫が通っていた会社に韓国政府が200億ウォンを支援し、このうち30億ウォン(約3億円)が不当に支出されたとのうわさが出ている」と述べていた。 

青瓦台は疑惑について、31日も公式の対応をしなかった。ただし非公式で「タヘさんの夫の会社が韓国政府の支援金を受け取ったことはない。海外に移住したのは、タヘさんの家族が経済的に厳しい状況にあり、タヘさんの夫の働き口を探すためだった」と説明した。

トリゲームズ側も政府の支援を受けたことはないとしている。 青瓦台の関係者は「大統領の直系家族が経済的問題を自ら解決するために海外に移住したのは、それだけ現政権がクリーンだということではないか」と話した。 

青瓦台が「沈黙」を守っているのは「野党各党の『でっち上げ式』の疑惑提起に反応すれば、騒動が大きくなるだけだ」という内部の判断が働いたからだという。 

トリゲームズは昨年1月には社員数が19人だったが、毎月徐々に減り、昨年11月以降は社員が0人になっていたことが分かった。特に、タヘさんの夫が退職した昨年7月以降、社員が14人から7人へと急減していた。 

トリゲームズの関係者は本紙の電話取材に対し「タヘさんの夫は社名を変更するときに『トリがいいと思う』と提案し、そのように決まった」と話した。トリとは文大統領が昨年7月に引き取って青瓦台で育てている愛犬の名前だ。ただしこの関係者は、社名変更と大統領の愛犬の名前の関連性を否定し「タヘさんの夫が入社したとき、文大統領はまだ大統領ではなかった」と説明した。 

また、文大統領の就任以降、タヘさんの夫は大統領の親戚として管理対象になったことを負担に感じていたという。「200億ウォン支援説」については「一銭ももらったことはない。証拠があれば、出せばいい」「逆に、韓国コンテンツ振興院の支援事業に応募したが、落選した」と話した。

(http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2019013180201)

0 Comments
Inline Feedbacks
全てのコメントを見る
NO IMAGE
0
読者のコメントを見る&書くx
()
x