【9月3日】佐渡鉱山追悼式、13日開催なるか…日本の反省なければ、韓国参加見送る可能性も 

李在明が日韓慰安婦合意や徴用工問題などの合意を覆さないということで、反日を未だに封印しているわけだが、どうやら9月13日にさらなる踏み絵が待っているようだ。それは佐渡鉱山追悼式とか。日本の反省無ければ韓国参加見送るとか。ええ、それって一番素晴らしいじゃないですか。

韓国さん、来なくていいんですよ。鬱陶しいので。それが全日本人の総意である。勝手なことばかり主張するクズ国家など日本が付き合うわけないですよね。さて、李在明はどうしますか。

昨年に共に民主党は日本の蛮行だとか。靖国神社参拝した議員が参加するとかどうとか、共同のフェイクニュースを鵜呑みにした意味不明な主張をしていましたね。

記事を引用しよう。

日本が佐渡鉱山(「佐渡島の金山」)をユネスコ世界遺産に登録する際に約束した追悼式を今月13日に開催する方向で調整が進められている。韓日間でこれと関連した大詰めの協議が行われているが、日本側が強制動員犠牲者と遺族に対する反省と哀悼の意をきちんと示さない限り、今年も韓国が参加を見送り、「中途半端な追悼式」が開かれる可能性がある。李在明(イ・ジェミョン)大統領が推進している韓日協力外交基調の最初の試験台になる見通しだ。

1日、外交筋によると、現地の民間団体などで構成された日本の「佐渡島の金山」式典実行委員会は、今年の追悼式を今月13日に開催する案を検討しているという。日本外務省は同計画を韓国外交部にも伝え、双方の間で追悼式の内容などについて協議が行われている。日程が確定すれば、公式発表は日本側が行うことになる。

今年、韓日両国は共同追悼式の開催に関する協議を緊密に進めてきた。韓国政府は、佐渡鉱山追悼式の内容に、強制動員に対する反省と遺族に対する哀悼の意がきちんと盛り込まれるべきだと、日本側に求め続けているという。だが、追悼の辞などで強制労働に対する反省の意が盛り込まれるかどうかをめぐり、双方の意見が対立しているという。

追悼の辞が朝鮮人強制労働の被害を薄める構成であるとか、追悼の表現が不十分だと判断された場合、政府は昨年に続き今年も参加を見送る案を検討しているという。

政府当局者は「追悼式の内容と形式をはじめとして韓日関係の大きな枠組みも共に考えながら、協議を進めている」とし、「強制動員に対する日本の反省と被害労働者遺族に対する心からのお悔やみが含まれなければ、(韓国側は)参加しない可能性も検討している。現在としては参加と不参加の可能性をいずれも残している」と述べた。

日本は日帝強占期(日本の植民地時代)に朝鮮人労働者が強制動員された佐渡鉱山を昨年ユネスコ世界遺産に登録する際、朝鮮人強制動員労働者を含む労働者に対する追悼式を毎年7~8月に開催することにした。ところが、昨年11月に開かれた初の追悼式は、名称と日程、日本政府側の出席者、追悼の辞などで、韓日双方が意見の相違を埋めることができず、韓国が土壇場で不参加を決めた。韓国政府は当時、佐渡鉱山に強制動員された労働者の遺族たちと共に駐日大使が現場で別途に追悼式を行った。

李在明大統領は先月、韓米首脳会談に先立って日本を先に訪問し、日本の石破茂首相と会談して、韓日協力への意志を強調した。今回の「佐渡鉱山追悼式」は、歴史問題に対する韓国の原則を守りながらも日本と未来志向的な協力をするという李大統領のツートラック韓日外交基調に対する重要な試金石として注目されている。

ニュースは以上。

日本は放置しておけばいいんだよ。何が協議だ。そういうのを一切、無視しておけばいいんだよ。韓国とは関わるな。反省とかくだらないことを述べて嘘の主張を繰り返すような連中とは付き合うな。毎回、詐欺ビジネスになんで日本が応じないといけないのだよ。軍艦島もそうだが、こいつら映画をノンフィクションとか思っているからな。映画なんていくらでもねつ造し放題なのにな。

それでこちらは別に反日ネタだから取り上げたわけではない。大事なのは李在明が反日封印解除するかどうかである。そもそも日本は普通に昨年通りの式典をやればいいだけで、今年に内容を変える必要はない。韓国の参加が必須というわけでもない。現に不参加で式は滞りなく行われている。つまり、韓国さんはいらない子なんですよ。

では、ネットの突っ込みを見ておくか。

1.出稼ぎの募集工が働いてただけなのにね。

2.ただの出稼ぎ労働者が今になって強制労働詐欺

3.「先日、前日、新潟県佐渡市で開かれた佐渡鉱山追悼式には、日本の次官級である生稲晃子外務省政務官が日本代表として参加した。韓国では生稲政務官の過去靖国神社参拝履歴を理由に政府と遺族が不参加だった。」

4.いんじゃないべつにあいつらが来なくたって
最近まで見向きもしなかったんでしょ

5.そもそも鉱山は日本中にあったけど
佐渡鉱山以外は問題になってないのかな

6.世界遺産に申請されるまで追悼どころか存在すら知らなかったくせにな

以上の6個だ。

今回の突っ込みの3にもあるが、韓国が勝手に共同のフェイクニュースを問題視して、勝手に直前でボイコットしたのに関係者に謝罪もお詫びもなかったという。それで今年はどうとか述べているが来なくていいぞ。韓国内だけで勝手にやればいいじゃないか。李在明がどう反応するのか。楽しみですね。

それで、次は9月3日、今日、開催される中国の抗日軍事パレードについてだ。昨日、インドのモディ首相がパレードに参加するという記事を出したが、どうやら日本に配慮してパレードそのものには参加しないそうだ。バランスを取ったというところなんだろうが、インドは危ない橋を渡っているとおもうぞ。

記事を引用しよう。

中国・天津で上海協力機構(SCO)首脳会議に出席したインド代表団が、3日に北京で行われる中国の「抗日戦争・世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念日の軍事パレードに参列しないことが1日分かった。

 インド政府関係者は時事通信に、パレードは「中国が対日戦勝を祝う行事」と認識していると指摘。「インドには日本を傷つける意図はない」と説明した。

 来日を終えた直後に訪中し、SCO首脳会議に出席したモディ首相も参列しないという。

 インドは、ウクライナ侵攻を続けるロシアからの原油購入を巡り、トランプ米政権から高関税を課され、対立を深めている。一方、国境問題を抱える中国とは関係改善の動きも報じられている。中国けん制を念頭に置いた日米とオーストラリア、インドの連携枠組み「クアッド」への影響が懸念される中、パレードに参列しないことで日本への配慮を示した形だ。 

ニュースは以上。

しかも、中国と関係改善とか。わかっているのか。中国とインドはこのまま行けばどちらも覇権国家として争うことになる。中国と関係改善なんてやめたほうがいい。自国産がメイドインチャイナで押し潰されるだけだぞ。第一印象でそう思ったのだが、気になったので調べておこう。

中国とインドの競合している産業についてチャットGPTできいてみた。

競合が激しい主要産業

産業分野中国の強みインドの動向
製造業(電子・電気機器)高度な技術力と巨大なサプライチェーン「メイク・イン・インディア」で国内生産拡大を目指すが、競争力はまだ発展途上[2]
EV(電気自動車)BYDなど世界展開が進む国内市場は急成長中だが、中国企業のシェアは限定的[4]
半導体設計・製造ともに国家戦略で強化中インドは工場誘致や補助金で育成中、まだ初期段階[2]
太陽光・再生可能エネルギー世界最大級の生産能力インドも導入拡大中で競争が激化中
通信機器(5Gなど)Huaweiなどが世界展開インドは安全保障上の理由で中国製品を制限中

インドは中国からの投資を制限してるけど、産業育成のために一部受け入れを検討する動きもあるみたい。EV分野では、インド企業が地元市場で優位に立ってるけど、インフラ整備が課題だ。

これを見る限りではインドが中国と経済協力したところで、国内がメイドインチャイナに支配される未来しかみえんな。どう見ても中国がかなり先に進んでいる。インドが追いつくのは難しいだろうな。

まあ、韓国経済関連なら半導体の競争について深掘りしておこうか。

技術競争のポイント

観点中国インド
製造能力SMICや華虹などが先端ノードに挑戦中。国家主導で巨額投資まだ製造拠点は少ないが、タタ・グループなどが新工場を計画中[4]
政府支援「中国製造2025」で半導体を戦略産業に指定PLI(生産連動型インセンティブ)で装置・材料企業の誘致を加速[2]
サプライチェーン国内完結型を目指し、設計から製造まで強化サプライチェーン構築が始まり、日系企業との連携も進行中[4]
技術水準7nm~14nmの量産実績あり。EUVは未導入技術はまだ初期段階。設計や材料分野での育成が課題[2]

インドはまだ「スタート地点」だけど、世界のサプライチェーン再編の波に乗って、急成長の可能性があるよ!中国はすでに技術力と生産量で先行してるけど、米国の制裁で一部の技術アクセスが制限されてるのが痛手。

半導体分野でもインドがまだまだスタート地点で、中国がかなり先へ進んでいることがわかる。これは急成長するといっても中国にかてんだろう。対中半導体規制は確かに中国には痛いが、逆に言えば国産でその技術を確立してしまえば、優位に立てるてことだ。実際、7ナノの量産技術があるとか。EUVなくていけるのか。

ちょっと話が経済の方へずれたが、中国とインドが協力関係になっても、中国に取り込まれるだけだと思われる。

とりあえず、インドのモディ首相は訪中して上海協力機構(SCO)首脳会議に出席したが、抗日軍事パレードには参加しないと。蝙蝠だよな。この戦略は止めた方がいいとおもうのだが、両陣営からすれば韓国よりもインドの方が重要性は遙かに高いからな。韓国はいつでも切り捨てられるが、インドはそうはいかない。中国に付いてしまうとクアッドが崩壊する。

では、ネットの突っ込みを見ておくか。

1.日本に憂慮ってのは対外的コメントで、実質的には中国の軍事力誇示にNOって話よな。インドには実害あるわけで。

2.そりゃ中国がデカいっていっても
他の参加国がロシア、北朝鮮とかだったら
日本に恩を売る方がメリットあるだろ。

3.そもそもインドと中国って昔から国境争いしてる滅茶苦茶仲が悪い国同士じゃん
むしろ日本が両者を利用してコウモリやりゃいいんだよ

4.インドがコウモリできるのは、人口が中国を超えて、今後も人口が増え続けて経済が発展する見込みがある状態だからだな
人口減少が始まり、発展が停滞する状況になれば、インドもおのずと右か左か旗色を決めなければならなくなる
その時に右に来てもらうようにツバをつけておく必要があるので、コウモリだから無視しておけとはならないのが難しいところだ

5.インドネシアも欠席
ロシアだけでなく北朝鮮までいるから世界からどう見られるか考えないと

6.韓国企業で、韓国独自技術を誇るものが一つでもある?
韓国だけの希少価値を持つものが一つでもある?
韓国は日米に支えられて組み立て工場をしているに過ぎない。

各国がモディ首相を国賓として扱う意味がわからないか?

アメリカは今年、韓国を国賓として扱わなかった。
李在明は、ホワイトハウスでの見送りなし、ブレアハウスでの宿泊できず。
これは全世界で報じられたが、日本メディア、韓国メディアは決してこの事実を報じなかった。
なぜわざわざ隠したのか? でも隠しても世界は知ってるんだよ。

韓国は世界においては虫のようなどうでもいい国なんだよ。

7.昔、朴槿恵が参加してたよな
李在明は行くのか?

8.パレードに参加してる国はロシアのウクライナ侵攻を支援していると西側から見なされる。

9.建国76年の中華人民共和国で抗日勝利戦勝80周年ってこれ今までやってたの?
1949年の8月9日に日本へ宣戦布告して1週間の戦争で戦勝記念とかやってて一体どんな苦労をしたんだよと突っ込むレベルでしょ

10.平時ならコウモリでもいいんだけど
緊張状態だと両陣営からヘイト買うだけで旨味ないんだよな

ネットの突っ込みで大事なのはこのパレードの参加国がウクライナ戦争でロシアの支援国家とみなされること。トランプさんはインドにお怒りだとおもうぞ。そう簡単に許してもらえるないと思われる。

それで、結局、李在明は行くのか。行かないのか。そろそろ白黒つけようか。中国の抗日軍事パレードというのは世界情勢を見る上で非常に重要な位置づけとなっている。つまり、この参加国は西側の敵という認識である。李在明はそれが怖くてナンバー2をおくったわけだが、まあ、送った時点で西側や日本からすれば、蝙蝠だよな。事大としか思えんよな。

ええ?日本からも誰か来るって?それが元総理って?いやいや、そんなわけないといいたいが、あるんだよな。本当、この元総理は黒歴史過ぎるだろう。抗日なんて真っ赤な嘘だろう。中国もロシアも戦争が終わる直前に参戦してきただけという。たいした被害すら出てないのにロシアは日本から北方領土を奪い、シベリアにたくさんの日本人を連れて行った。許せない蛮行である。

記事を引用しよう。

北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)総書記は来月3日に北京で開催される中国の戦勝節80周年の軍事パレードに出席する。中国政府によるとパレードにはロシアのプーチン大統領やベトナムの国家主席など20以上の国から首脳級が出席するという。韓国からは禹元植(ウ・ウォンシク)国会議長が出席する。

 金正恩総書記が複数の首脳らの集まる「多国間外交」に姿を表すのは今回が初めてだ。金日成(キム・イルソン)主席は非同盟諸国の首脳会議などに出席したことはあるが、金正日(キム・ジョンイル)総書記は多国間外交に出席したことはない。北朝鮮・中国・ロシアの首脳が一つの場所に集まるのも今回が初めてだ。


 北朝鮮によるロシア派兵で両国の関係は過去に例がないほど良好だ。ロシアは北朝鮮に石油や食料はもちろん、最新鋭の軍事技術も提供している。その一方で北朝鮮と中国との関係は異常と言えるほど良くなかった。中国は金正恩総書記と習近平国家主席が共に散策したことを記念する「足跡銅板」を撤去し、金正恩総書記の資金源となる北朝鮮労働者の入国も禁じた。北朝鮮は貿易の95%を中国に依存しており、中朝関係が悪化すれば直ちに経済難に直面する。そのため中国による軍事パレードへの招待は、金正恩総書記のメンツをつぶさず中朝関係を改善する絶好の機会となる。

 金正恩総書記は2018年には3回も中国を訪問した。シンガポールでのトランプ大統領との首脳会談を前後した時期だ。19年の訪中もハノイでの米中首脳会談直前だった。トランプ大統領は李在明(イ・ジェミョン)大統領との会談で「今年中に金正恩総書記に会いたい」との考えを示した。北朝鮮もトランプ大統領に対する名指しの非難は自制している。金正恩総書記がトランプ大統領との首脳会談に再び応じ、核問題などで交渉するには信頼できる確かな後ろ盾が必要だ。

 李在明大統領は韓日首脳会談と韓米首脳会談を通じて韓米同盟と韓米日協力の基本的な枠組みを改めて確認した。李在明大統領は米国で「過去のように安米経中(安全保障は米国、経済は中国)はできなくなった」と発言するなど、親中イメージの払拭に努めた。中国が金正恩総書記のパレード出席を発表したのは、李在明大統領が米国から帰国した直後だった。米国が進める在韓米軍の中国けん制にも中国は強く反発している。2018年まで金正恩総書記は「非核化」という言葉を使ったが、今は「核保有国」であると強調している。

ロシアは国連安全保障理事会の対北朝鮮制裁を無力化した。北朝鮮、中国、ロシアという全体主義勢力の結集には懸念を持たざるを得ない。

 トランプ大統領による関税政策やウクライナ戦争終結に向けた交渉など、国際情勢は今大きく揺れ動いている。金正恩総書記の多国間外交デビューは国際情勢の激しい変化に備えるためと考えられる。韓国の安全保障に対する新たな挑戦だ。

ニュースは以上。

こちらはギリギリまで李在明が参加するかどうか、続報を待ったのだが、やはり、チキンかよ。トランプに脅されて参加を見送って、ナンバー2を送り込んだと。

李在明のチキンぶりに呆れるしかないが、結局、彼はブレまくりという。反日・反米封印したところで、これからその炎で焼かれるというのに。ただ、李在明からすれば北朝鮮に相手されないのが想定外なんだろうな。せっかく、北朝鮮に韓国を献上しようとしてるのに、将軍様は尹錫悦にお怒りで、未だに連絡一つもくれない。

だからこそ、ここで参加して金正恩に直接、会うべきだったのだ。めったと会うチャンスがないのに、それをみすみす見逃す。その間に、北朝鮮とロシアの蜜月がさらに強化される。アメリカは韓国が米投資3500億ドル投資を文章化するまで放置。両陣営からフルボッコ。韓国はドンドン追い詰められていく。これで秋の習近平国家主席の訪韓もわからなくなった。おそらく李在明が参加しないのは悪手だと思われる。どう見ても中国側なのに、ただのチキンとしか世界はみないだろうしな。