【9月27日】各国首脳145人が出席したトランプ大統領主催の歓迎夕食会、李大統領は出席せず

ここ数日、韓国の李在明が国連総会に出席するためにアメリカに訪米して、北朝鮮の非核化をメインにした演説や、アメリカの高官などに接触したニュースを紹介してきた。実際、ほとんどは米投資3500億ドルを巡っての話題が中心だったが、韓国は米投資3500億ドルを出せない。日本とは違うとアメリカに最大限に説明した。

だからなんだという話をしていたわけだが、アメリカもそう思っていたようで李在明が国連であったラトニック長官は「米国への投資増額」を示唆。さらにトランプさんは韓国の投資は「先払い」と断言した。

つまり、ニコニコ現金一括で3500億ドル払えということ。もっとも先払いという意味は3500億ドルの入金が確認できたら、関税を15%に下げてやるという意味合いだと思われる。つまり、韓国は3500億ドル払うまでは関税はそのままだ。

昨日、視聴者さんが実に素晴らしい突っ込みをしていた。韓国の諺に「泣く子はもう一つ餅がもらえる」というのがあるが、今回の場合は泣く子は餅がもらえない。泣く子は投資を増額されるとか。センスありすぎだろう!と思わず脱帽してしまった。

それで面白いのが李在明だ。また世界中の恥晒しと自らなった。ええ?まだあるの?なんと李在明は各国首脳145人が出席したトランプ大統領主催の歓迎夕食会、李大統領は出席しなかったのだ。

国連総会というのはアメリカのニューヨークで開催されたので当然、アメリカに訪米した形になる。もちろん、トランプさんは国連で190カ国だったか。それだけ国があるので全員を相手することは物理上、不可能だ。だから夕食会を開いて各国首脳陣に歓迎したわけだ。。それなのにまさか李在明がいないとだと……。

いやいや、呼ばれもしないG7に参加してトランプ大統領をストーカーしてましたよね。さらに韓国の高官が首脳以外は出席許可されない王立主催の晩餐会に参加して、トランプさんに会ってましたよね。それなのに李在明はいざ、トランプに一度会うと出席死泣いてどういうこと?ああ、これは出席しないんじゃなくて夕食会から名指しで韓国は招待していないと突っ込まれたんじゃないか。

でも、それだと体裁が悪いので李在明が出席しなかったようにした。そして、国連総会でも中華街でぼっち飯ですか。李在明さん。アメリカに来てなんで毎回、ぼっち飯なんですかね。まあ、米投資3500億ドルを譲歩しろと泣きついてるから塩対応されているんだろうな。でも、それは約束した韓国が悪いと思うぞ。

では、記事を引用しよう。

トランプ大統領の目に留まろうとやって来た各国首脳
ホワイトハウス「一部の首脳は写真を撮るために何時間も待った」
トランプ大統領は1時間半滞在し、相次いでスモールトーク
日本の首相、国連事務総長なども出席…豪首相は自撮り自慢

米国のドナルド・トランプ大統領が23日、ニューヨークで6年ぶりに国連総会演説を行った後、この期間に米国を訪れた各国首脳や配偶者のためにマジソン・アベニューの由緒ある「ロッテ・ニューヨーク・パレス・ホテル」で歓迎夕食会を主催した。

ホワイトハウスのプール(代表取材)記者団によると、トランプ大統領は23日午後7時21分に到着してから午後8時49分にホテルを離れるまで、およそ1時間半滞在して各国首脳と対話した。

会場はトランプ大統領の目に留まろうとする人々でいっぱいだったが、ホワイトハウス関係者は「145人の世界の首脳および配偶者が大統領夫妻と写真を撮るために列を作り、一部は何時間も待っていた」とコメントした。ただし、韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領は出席しなかったという。

トランプ大統領が再び政権を取った後、政治・経済分野で文字通り世界を揺るがしている中、国連総会を契機にニューヨークを訪れた各国リーダーはトランプ大統領と至近距離でスキンシップを取ることができるチャンスを逃さなかった。

オーストラリアのアンソニー・アルバニージー首相、日本の石破茂首相、スペインのフェリペ6世国王、トルコのレジェップ・タイップ・エルドアン大統領、アントニオ・グテーレス国連事務総長などが出席した。

米国側からもマルコ・ルビオ国務長官をはじめ政権の主な人物が顔をそろえ、インド大使に指名されたセルジオ・ゴル氏など上院の認証を受けて赴任が迫っている在外公館長もやって来て駐在国首脳とあいさつを交わしたという。

外交消息筋は「山田重夫・駐米日本大使などワシントンの名だたる在外公館長も顔をそろえた」と語った。同日午後に各国の令夫人を相手に一度レセプションを主催したメラニア夫人も、ステージに登場してトランプ大統領の演説を見守った。

トランプ大統領は演説で、各国首脳に向けて「皆さんは最高水準の指導者で、皆さんが行っていることは本当に素晴らしい」とし「世界を率いる皆さんと共にあることができて光栄だという点を、ぜひとも伝えたい。われわれは共に楽しいひとときを過ごし、平和な世の中で生きることになるだろう」と語った。

メラニア夫人は「来年第1四半期に、世界の子どもたちのための『共に未来を育む』イベントを進める」とし「首脳配偶者の皆さんがホワイトハウスで共にいてくださることを望む」と招待のあいさつを伝えた。

アルバニージー豪首相は、この日のレセプションを終えた後、トランプ大統領と一緒の自撮りを披露。また取材陣と対面すると「トランプ大統領は会談に同意し、10月20日にワシントンでトランプ大統領と会うことになった」と伝えた。

この日、トランプ大統領は複数の首脳と連鎖的に「スモールトーク」を進めたが、去る8月に自らホワイトハウスでアルメニアとの平和協定を仲裁したアゼルバイジャン首脳と会った際には「アルメニアとアゼルバイジャンの友だちに感謝いたします」「そちらの状況が大丈夫かどうか分からない」と関心を示した。

ノーベル平和賞受賞者で、現在バングラデシュ暫定政府首班を務めているムハマド・ユヌス氏は、トランプ大統領と会って「平和な時期にバングラデシュを訪れてほしい」と公式に招待した。

そうした中で李大統領は24日、ニューヨーク市内でキャスリン・スティーブンス元駐韓米国大使、康京和(カン・ギョンファ)駐米韓国大使内定者などと夕食を共にした。康氏は、アグレマン(駐在国赴任同意)は出たものの、まだトランプ大統領に信任状を呈上できておらず、この日はニューヨークの非営利団体「アジア・ソサエティー」会長の資格で出席したという。

ニュースは以上。

李在明。なんでどこか行くたびに毎回、ネタを用意してくれるんだよ。そんなに日本人を笑い死にさせたいのか。もう、米投資3500億ドルの一連のニュースだけで一年分ぐらい笑わせてもらってるのにさらに笑いを立て続けに提供する。まさに最高のエンターテインメントですか。

韓国さん。ユン氏の戒厳令から目覚めたように世界最高のエンタメを目指すようになった。李在明の登場で落ち着くかと思ったら、むしろ、その面白さは加速しているとか。ヤバいな。そろそろネクロノミウォンに続く新しい「預言書」が必要になるのか。

光の戦士、李在明によって光の革命は成就されて韓国に一時の平穏が訪れたかのように見えた。だが、光の戦士「李在明」にさらなる試練の時が訪れる。それは混沌の覇王「トランプ」が目の前に現れたのだ。彼は「関税」という武器で世界を震撼させていく。もちろん、韓国もその毒牙に苦しめられていく。

所詮、李在明は広大な世界における一国の王に過ぎない。巨大な大国の前にひれ伏すしかないのか。

これは新たな預言書「ヨハネの黙示録」ではなく「コリアの黙示録」である。この黙示録で予言される内容は「終末」において韓国に起こりうる出来事。そう、韓国は黙示録通り、「終末」を迎えようとしている。あれ?これどこまでもFF14のストーリーに似ていませんかね。

ということでネクロノミウォンに続く預言書、コリアの黙示録が登場である。でも、まさに韓国は終末を迎えようとしている。米投資3500億ドル払えば韓国は第二の通貨危機が起こるんだから、これも「終末」の予言だよな。米投資3500億ドル拒否して、日米同盟破棄となれば、北朝鮮やロシアに国が滅ぼされるので、これも「終末」だ。

後はコリアの黙示録の「終末」はどのような形で訪れるのか。まさか、ネクロノミウォンの預言書の先に「コリアの黙示録」とはな。どんどんアイデアが沸いてくるてやつだ。

では、ネットの突っ込みを見ておくか。

1.歓迎されてないと言うことか、宿題の答えがまるで分からず提出の見込みがないのがきまり悪くて断ったのか…

2.理不尽なら直接会って、NOと言わなければ伝わらない
夕食会にも参加しないのはせっかくの機会を逃げたのと同じ

3.そもそも晩餐会すっぽかして行くほどの用事とはとても思えないのだが、まさかマジで呼ばれてないのか?
流石にそれはないとは思うが…

4.まあ本来なら
APECで米中会談やってその後「韓国がセッティング」して米朝会談とかなら韓国の社会的地位も少しは上がるのに
今は迷惑な役立たずの韓国人でしか無いからな

5.夕食会でトランプだって野暮はしないよ
他国の首脳と顔合わせも出来るチャンスなのに…
出席しなかった事で世界中に肝っ玉が小さい韓国の李大統領と知られたぞ?(笑)
もちろんトランプにもなwww

6.韓国民は中国寄りの大統領を選んだ。韓国は敵側に寝返った。って米国政府は認識してるって事だよ。韓国へのお仕置きはまだ始まったばかりで、これからもっと悲惨な事になると思う。

7.呼ばれてもないG7カナダに押しかけた時の愉快な騒ぎ思い出した

てか、呼ばれもしないのに押しかけようとする努力が凄すぎた

そして打って変わって今回は…

8.大韓は自称バランサーだけど、実際はすべての陣営から距離をとられてるからね

9.万が一参加してたら、君は特別メニューだ、って会場の外につまみ出されて
犬の餌入れにクラブケーキ入ったの出されそう

10.いつもこいつらボッチだなw

以上の10個だ。

ネットでは出席しなかったのか。それとも参加拒否されたのか。どちらも疑っているのだが、呼ばれもしないG7に押しかける連中だ。だとしたら、参加しようとしたら宿題やってない韓国は帰れと追い返されたんじゃないか。だって145カ国も参加して、韓国の李在明が参加しないなんてさすがに世界中の恥晒しじゃないか。

みんな、トランプさんに少しでも会話したい。写真撮りたいと1時間以上も並ぶほどだ。そこに李在明は参加しないで、ぼっち飯を食べてるとか。まあ、参加を辞退したのか。参加させてもらえなかったか。この真実が明らかになることはないだろうな。でも、問題はそれだけじゃない。当然、韓国内からどうして夕食会に参加しないんだよと突っ込みがきている。

では、記事を引用しよう。

【TV朝鮮】(アンカー)
 ドナルド・トランプ米大統領が招待した夕食会に、李在明(イ・ジェミョン)大統領が出席しなかったことを巡り、さまざまな声が上がっています。この夕食会には英国や日本など145カ国の首脳が多数出席しましたが、李大統領は何をしていたのでしょうか。大統領の日程にはそれなりの理由があるはずなのにもかかわらず、なぜこのようなことをしたのか、ピョン・ジョンヒョン記者がお伝えします。

 (記者リポート)
 オーストラリアのアンソニー・アルバニージー首相は交流サイト(SNS)で「トランプ大統領と良い話ができた」として、笑顔で一緒に撮影した写真を公開しました。

 同首相は現地時間23日夜、国連総会出席のために米ニューヨークを訪れた各国首脳をトランプ大統領が招待した夕食会に出席したものです。

 この夕食会には日本の石破茂首相やスペイン国王のフェリペ6世など145カ国の首脳が出席し、トランプ大統領と会いました。

 しかし、同じころ、李大統領は別の場所で外交安保のオピニオンリーダーたちを招いて夕食会を開きました。

 (李大統領〈現地時間23日〉)
 「お会いできてうれしいです」

 (康京和〈カン・ギョンファ〉駐米韓国大使内定者)
 「李大統領、今日はアジア・ソサエティー会長として出席しました」

 李大統領はこの夕食会で、関税交渉に関して米国側の要求を受け入れられない理由を説得したとのことです。

 野党では「そのような説得はトランプ大統領に会ってすべきだった。韓国の現実を無視して自ら仲間外れを認めた」という批判の声が出ています。

 韓国大統領室は「わずか数秒しか会えない日程では問題は解決しない」「両首脳の間で既に信頼関係が築かれている」との立場ですが、トランプ大統領に会った際の突発的な変数を考慮し、意図的に距離を置いたとの見方もあります。

 国連総会演説時、メラニア夫人の隣の席だった金恵景(キム・ヘギョン)夫人が席を外した様子もカメラに捉えられましたが、韓国大統領室は「メラニア夫人主催の昼食会があるので出席できなかった。多国間会議の性格上、交通移動が円滑でないことを考慮しなければならなかった」と説明しました。TV朝鮮、ピョン・ジョンヒョンがお伝えしました。

ニュースは以上。

凄いよな。この韓国政府は嘘と言い訳しかしない。わずか数秒しか会えないとわかっていても、145カ国が参加している国際的な場所だ。アメリカのトランプさんに会う以外にも韓国にも関係している首脳陣がたくさんいたはずだ。それをトランプだけしか見てないとは失礼にもほどがあるんじゃないか。あの李在明の盟友、石破ですら参加してトランプさんから、さようならという言葉をもらったそうだぞ。本当かは知らないが。

そもそも盟友である石破に声かけてやれよ。本当に盟友ならな。別れ際にお疲れ様ぐらいいえないのか。まあ、夜通し語り合ったといいながらこの程度の信頼関係なのかよ。

さすが最悪のタイミングで最悪の選択肢を選びますよね。普通はトランプに会いたくなくても部屋の片隅にでもいて、静かに夕食会を楽しめばいいじゃないか。李在明って。何処まで無能なんですか。これが外交の天才といわれた文在寅の後継者なのか。視野が狭いというか。無能過ぎてどうしようもないわ。自分らで俺はブルーチームじゃない。レッドチームだと公言するようなことして、何がしたいのかわからん。

野党では「そのような説得はトランプ大統領に会ってすべきだった。韓国の現実を無視して自ら仲間外れを認めた」という批判の声が出ています。

全くもってその通りだ。トランプに会って無制限の通貨スワップを要請しろよ。それを米高官に要請してトランプさんには何も言えない。そういう情けないことするから、トランプさんはこいつはただのチキンだ。約束も守れないクズとしか認識してないから「先払い」と断言されたのだ。

まさに国内では無敵でも、海外に出ればただのチキンである。お話にならない。この時点で外交評価は尹錫悦以下なんだが。裸の王様であることがドンドン露呈されてきているな。ああ、でも、本当の理由はシークレットブーツでの入場を拒否されたんだろう。

では、ネットの突っ込みを見ておくか。

1.「わずか数秒しか会えない日程では問題は解決しない」

本当に損得勘定とか「見返り」でしか考えられないんだな
顔を出すことだけでも大きな意味があることに気が付かずに

2.3500億ドル払ってないから、出入り禁止になったのだろう

3.これで全世界に韓国が孤立してるのバレちゃたなw

4.夕食会って歓迎のレセプションなのに大統領室の公式回答が意味無いからブッチしましたはアカンやろに
というか会議とかなら未だしもホストの夕食会に平行して自分達の身内招いて同じように夕食会を開くって喧嘩売ってるの?

5.トランプに会えなくても、会いたくなくても
他の首脳には会えただろうに、其処から外交が始まるんやで

6.3500奥ドルはいつ払うのか聞かれるのが怖かったんだろw
答えられなければ無理やり期限を決められてそれが無理なら関税は25%だって言われる
どっちも地獄だなw

7.紅組以下、政治家として失格、社会人としても失格だぜ
ライバルグループでも逮捕されないなら参加しとけ…がサラリーマンの掟やろ

8.言われなくても、既に25%で獲られてるんだぜ
過去のヤラカシから信用を完全に亡くしてるから
先ず課税、それから交渉、纏まらなければ課税を続行
今回の不参加で他の参加国からも「アノ国は、、」とハブられる事になるよ

9.気にするな。
居なかった事にトランプは気づいてないよw

10.この夕食会には英国や日本など145カ国の首脳が多数出席
普通に考えて、米国側は出席可能国全てを招いたのでしょう。
でも李大統領はこれまでの米韓関係・重要な関税交渉中にも係わらず欠席。
韓国野党が色めき立つのも無理はありません。

その経過で韓国人同士の会合を優先。
優先事項を投げ捨てた李大統領側には不都合があったのでしょう。
関税交渉でよほど上手くいっていない?C国辺りに文句を言われた?

これらはあくまで憶測ですけど李大統領って、予想通りに笑わせてくれます。

以上の10個だ。

まあ、何でもいいのだが、韓国人は礼儀というものを理解しない。招待されているのに断ったら失礼だし、社会人としてもあり得ない。しかも、G7のように招待されてないのに自分が行きたければ行くんだから、もはや、自分勝手としか思われないんだよな。

李在明が無能過ぎて世界中の首脳陣が笑い転げてるだろうが、本当、韓国人は最悪のタイミングで李在明を選んだよな。まさに李在明ができもしない約束をしたことで、韓国に「終末」が訪れようとしている。

光の革命成就でこの国を魔王「尹錫悦」から救った英雄が豹変して、国を滅ぼす先駆者になるなんて……。ストーリーが面白すぎてドラマ、映画化が希望だよなあ。尹錫悦の内乱シリーズも面白かったが、これもシーズンとして名前付けようかね。

コリアの黙示録シーズン1「終末の始まり」

とりあえず、シーズン1の終わりは関税交渉の結末だよな。米投資3500億ドルを払うか。拒否するかが最大の焦点だ。ということはシーズン1のスタートは李在明の米投資3500億ドル合意からだろうな。つまり、7月30日まで遡るのか。

ということでコリアの黙示録シーズン1「終末」の行方はどうなるのか。楽しみにしていただきたい。問題はこのシーズン1はいつ終わるか皆目見当も付かないてことだ。