韓国経済、【太陽が西から昇り東に沈むぐらいあり得ない】新発売の「辛ラーメン乾麺」が爆発的人気 日本で新たな韓流食品ブームを巻き起こす日もそう遠くない


記事要約:韓国で新発売した辛ラーメンが爆発的な人気らしく、なぜか、日本で
日本で新たな韓流食品ブームを巻き起こす日もそう遠くない そうだ。何を言っているのかわからないと思うが、最後にそう書いてあるのだ。韓国で人気があるのはいいが、そこでどうして日本で人気になるのか。もちろん、論理的な説明などない。

まあ、唯一、ヘルシー志向がどうとか書いてあるが、そもそも、辛いラーメンがヘルシーなわけないだろう。ましてや、ヘルシー志向の日本で韓流食品ブームを巻き起こすとか。だから、管理人は 太陽が西から昇り東に沈むぐらいあり得ないと断言する。どうしてこんな突っ込みを思いついたのか。読者様の前の記事のコメントでバカボンを思い出したからだ。

だいたい、辛ラーメンといえば、あの東日本大震災で食料難に遭った人々がコンビニの商品をまるごと買い占めた時に唯一、売れ残った最強のラーメンだぞ。地震があって食料なくても、辛ラーメンだけは避けられたという伝説を残したラーメンだ。ヘルシーに生まれ変わろうが、地震が起きても、買われないラーメンなど、日本でブームになるわけがない。

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韓国経済、【太陽が西から昇り東に沈むぐらいあり得ない】新発売の「辛ラーメン乾麺」が爆発的人気 日本で新たな韓流食品ブームを巻き起こす日もそう遠くない

韓国食品会社の農心(ノンシム)といえば、インスタントラーメンの「辛ラーメン」が有名だろう。 

日本でも代表的な韓流食品として知られ、ネット上で多彩なアレンジレシピが考案されるなどして多くの人々から愛されている。 

そんななか、農心は去る2月9日にノンフライ麺を採用した新商品 「辛ラーメン乾麺」を発売。韓国では販売初日から爆発的な人気が続いている。 

韓国の食品業界によると、辛ラーメン乾麺は2月22日までの約半月で300万個以上売り上げている。これは他社オットゥギから発売された「ミヨックッラーメン」(わかめスープラーメン)の40日で500万個という驚異の販売記録をも超える勢いで、ここ最近の新発売ラーメンのなかで最も良い数字だという。 

農心の関係者は「辛ラーメン乾麺は口コミで人気が広まり、現在一部の大型マートやコンビニなどで品薄が生じている」と説明し、人気に伴い生産工場である釜山?山(ノクサン)工場をフル稼働して生産量を増やしたことを明かした。 

農心は以前から、看板商品である辛ラーメンの本来の味はそのままに、さっぱりした後口の新製品を開発する“辛ラーメンLight”というプロジェクトを進めていた。 

2年間の研究開発の末に生まれた辛ラーメン乾麺は、ノンフライ麺を採用することで1食あたりのカロリーを350kcalまで抑えることに成功。これは一般的な即席ラーメンと比較して約30%のカロリーカットを実現しているという。 

同関係者は「辛ラーメンの味わいをキープしながら、乾麺特有のヘルシーさで手軽に楽しむことができる。販売当初から口コミも好評なので、しばらく辛ラーメン乾麺のマーケティングに尽力する」と話している。 

近年は日本でもヘルシー志向を意識した商品が目立っているだけに、辛ラーメン乾麺が新たな韓流食品ブームを巻き起こす日もそう遠くなさそうだ。

(http://news.livedoor.com/article/detail/16102099/)

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