韓国軍事、〔ミサイルでも首都は守れないニダ〕首都圏を守る韓国のミサイル事業が全面中断=「韓国軍の対北朝鮮戦力に穴」「韓国には技術がない」と懸念の声


韓国軍事、〔ミサイルでも首都は守れないニダ〕首都圏を守る韓国のミサイル事業が全面中断=「韓国軍の対北朝鮮戦力に穴」「韓国には技術がない」と懸念の声

記事要約:韓国人は頭がおかしいのか。首都圏を守る韓国のミサイル事業が全面中断しようが、しまいが、同じことだろう。なぜなら、ミサイル防衛で首都圏は守れないからな。北朝鮮は1時間もあればソウルを火の海にできるんだぞ。

詳しいことは知らないが、アメリカのシンクタンクがそう分析しているのだから信憑性はある。その飛んでくる弾をどうやって撃ち落とすのか。無理ゲーだ。韓国がやることは首都ソウルの移転であってミサイルで防衛そのものが机上の空論だ。そんなことアメリカの最新技術があってもできないわ。地理的に近すぎるからな。

>記事によると、KTSSM事業は、首都圏を脅かす北朝鮮の長射程砲を無力化させる目的で推進されており、国防科学研究所(ADD)やハンファは今年1月に技術開発を終えていた。しかし昨年2月に発生した開発試作品製造工場の爆発事件により、製品の量産に着手できずにいるという。さらに、今年2月からは監査院がKTSSM事業の監査に着手し、開発事業が全面中断された。現在、監査院は2018年に完了した「KTSSM事業妥当性評価」に問題がないか調べているという。

だからできないと。そんな事業そのものは金の無駄。そんな予算があるなら首都移転した方が将来的に防衛できる。

>KTSSM事業は10年11月の北朝鮮による延坪島(ヨンピョンド)砲撃事件を受けて、これに対応する兵器の開発から始まった。当時の李明博(イ・ミョンバク)大統領が直接事業の着手を指示し、事業名は「稲妻事業」に決定。KTSSMは最大180キロ離れた標的を誤差範囲1、2メートル以内で打撃できるように開発された。軍によると、開発に約360億ウォン(約33億740万円)が投じられ、非武装地帯(DMZ)付近に集中的に配備された北朝鮮の長射程砲坑道陣地を突破・破壊できるとされている。

たった33億円で北朝鮮の長射程砲行動陣地を突破・破壊できるらしい。あほですか。この時点でそんなことは技術的に無理だとわかるだろう。33億円も無駄にして、さらに事業は中断。ポッケナイナイおいしかったですか。

韓国軍事、〔ミサイルでも首都は守れないニダ〕首都圏を守る韓国のミサイル事業が全面中断=「韓国軍の対北朝鮮戦力に穴」「韓国には技術がない」と懸念の声

2020年10月16日、韓国・東亜日報は、韓国政府が今年中の実戦配備に向け進めていた韓国型戦術地対地ミサイル(KTSSM)事業が、延期になったと報じた。

記事によると、KTSSM事業は、首都圏を脅かす北朝鮮の長射程砲を無力化させる目的で推進されており、国防科学研究所(ADD)やハンファは今年1月に技術開発を終えていた。しかし昨年2月に発生した開発試作品製造工場の爆発事件により、製品の量産に着手できずにいるという。さらに、今年2月からは監査院がKTSSM事業の監査に着手し、開発事業が全面中断された。現在、監査院は2018年に完了した「KTSSM事業妥当性評価」に問題がないか調べているという。

今年を目標に推進してきたKTSSMの実戦配備は23年以降に延期され、「韓国軍の対北朝鮮戦力に穴が生じる」と懸念する声も出ているという。

KTSSM事業は10年11月の北朝鮮による延坪島(ヨンピョンド)砲撃事件を受けて、これに対応する兵器の開発から始まった。当時の李明博(イ・ミョンバク)大統領が直接事業の着手を指示し、事業名は「稲妻事業」に決定。KTSSMは最大180キロ離れた標的を誤差範囲1、2メートル以内で打撃できるように開発された。軍によると、開発に約360億ウォン(約33億740万円)が投じられ、非武装地帯(DMZ)付近に集中的に配備された北朝鮮の長射程砲坑道陣地を突破・破壊できるとされている。

これを受け、韓国のネット上では「金正恩(キム・ジョンウン)委員長の顔色をうかがっているから、文大統領の任期中には無理だと思う」「どうせ大統領は言い訳を並べて再開しないはず」などと予想するコメントや、「(文大統領の)終戦宣言よりこういった安保の空白の方が怖い」「こんな状況で何が自主国防、米軍撤収だ」など安保を心配するコメントが多く寄せられている。

また「監査院が中断指示を出したってことは何か理由があるはず。よく分からないけど、韓国には技術がないのだと思う」「他国に支援も受けられず、成功させようとしてないのかな」など推測する声も上がり、中には「それよりも放射砲を防ぐ方法を考えた方がいい」「(韓国も)核開発をすべき。5000発もある(と言われている)長射程砲をどうやって防ぐの?」と訴える声も見られた。

https://this.kiji.is/691053042104960097?c=62479058578587648

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酒飲み地蔵
2020年10月20日 09:01

アホですね〜〜

ひふみ
2020年10月20日 09:19

短距離ミサイルを十数発撃たれて何もできずにおしまい。
飛んでくる弾に当てるのはズバットしか出来ないよ。

キジトラ
2020年10月20日 12:37

北朝鮮との国境の近くに高層マンションを壁のようにずらっと立てているので弾除けになるニダ。

酔って候
2020年10月20日 18:58

何か問題でも? ムンタンはNK国の女王様に「三跪九叩頭の礼」をして、K国を朝貢するつもりなのだから、そんな武装、例え可能であっても中止に決まっとるわ。

ところで「お笑い韓国軍」ネタ。
衛星を打ち上げておきながら「操縦リモコン」は準備しなかった軍
http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/57306143.html
> 韓国軍は今年、初めて軍専用通信衛星「アナシス2号」を打ち上げたが、肝心の衛星を制御する端末は開発していないことが19日に分かった。軍の衛星を軌道に上げても、衛星を活用することもできずにいるのだ。今後、1年の間は衛星が空転する可能性が高いと伝えられている。

いや、順番が逆だろうに。それとも、金王朝の衛星撃墜兵器開発に協力するつもりなのか。
ちなみに衛星はロッキード・マーチン製。F35A購入の際、提供を受けた模様。
ところで、打ち上げたのは米国国内からだそう。自前のロケットが出来るまで待っていれば良かったのに。

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