韓国の国産戦闘機「KFX]

韓国軍事、【飛ばないプラモデル】韓国型次世代戦闘機(KF-X)の名称を公募…10月1日から10月30日まで

韓国の国産戦闘機「KFX]

韓国軍事、【飛ばないプラモデル】韓国型次世代戦闘機(KF-X)の名称を公募…10月1日から10月30日まで

記事要約:なんと、本当に飛ぶかもわからない例の韓国型次世代戦闘機KFXの名称を公募しているようだ。10月1日~10月30日まで。もちろん、韓国民なら誰でも応募可能だ。一体、どんな名称となるのか。

>空軍は29日「来る10月1日から10月30日までKF-Xの名称公募展を行う」と明らかにした。公募展は国民の誰でも参加が可能で、応募方法は公募展ポスターにあるQRコードでアクセスして、KF-Xの任務を象徴する名称とこれに対する説明を作成した後に提出すれば良い。

やはり、韓国と代表して伝統があり有名な名前がいいだろう。そして、世界中にデビューを果たした韓国のお酒「トンスル」とか、世界の健康食品「キムチ」、そして平昌五輪で一躍有名になった「モルゲッソヨ」なんてどうだろうか。火病と、慰安婦とか、ライダイハンとか、他にも候補になりそうなのがあるが、戦闘機の名前が強そうでないとな。

>空軍は公募された作品に対して名称の象徴性、呼称の容易性、意味の付与などを考慮して審査後に当選作を選定する計画であり、受賞者には空軍参謀総長賞と模型航空機を授与する予定だ。

模型航空機がもらえるらしい。

>今月初めに試作機の最終組み立てに突入した。試作機は来る2021年に完成予定であり、2022年に初飛行が予定されている。5年間の地上試験及び飛行試験などの試験過程を経ることになる。

2022年に初飛行の予定て凄く楽しみではないか。でも、2022年ならムン君はいないのか。微妙なところだなあ。

軍が国内技術で開発中の韓国型次世代戦闘機(KF-X)の名前を公開募集する。

空軍は29日「来る10月1日から10月30日までKF-Xの名称公募展を行う」と明らかにした。公募展は国民の誰でも参加が可能で、応募方法は公募展ポスターにあるQRコードでアクセスして、KF-Xの任務を象徴する名称とこれに対する説明を作成した後に提出すれば良い。

空軍は公募された作品に対して名称の象徴性、呼称の容易性、意味の付与などを考慮して審査後に当選作を選定する計画であり、受賞者には空軍参謀総長賞と模型航空機を授与する予定だ。

ポラメ(※若鷹)事業という名前でも呼ばれるKF-X事業は大韓民国独自の戦闘機開発能力確保及び老朽戦闘機代替のために去る2015年から約8兆8304億ウォンを投じて推進中の空軍の4.5世代ミディアム級戦闘機開発事業だ。

空軍が長期運用中の戦闘機(F-4、F-5)を代替して基盤戦力として活用する戦闘機を研究及び開発することを骨子にしている。現在システム開発段階にあり、来る2026年までシステム開発が続く。

今月初めに試作機の最終組み立てに突入した。試作機は来る2021年に完成予定であり、2022年に初飛行が予定されている。5年間の地上試験及び飛行試験などの試験過程を経ることになる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d61ade318555245549cade11d25feec3c9ee9827

3 Comments
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ななし~
2020年9月29日 19:22

「ファイアー・フォックス」=3 おでん言語で考えるんだニダッ!

酒飲み地蔵
2020年9月30日 09:13

模型飛行機の名前を付けて
模型飛行機を貰うですか〜

迎恩門
2020年9月30日 13:00

つーか約9000億円近くの予算を投じてこのポンコツ性能…これからさらに追加費用が発生するのは確実で1兆円越えは確定…
いったいどれだけの予算を「ポッケナイナイ」したのでしょうね。

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