韓国経済危機&崩壊特集のサイトへようこそ!韓国に対しては『助けない、教えない、関わらない』の『非韓三原則』がこれからの常識です

韓国社会、【いつ買えるのか。どれくらい量なのか】韓国政府 英アストラゼネカと新型コロナワクチン購入契約

韓国社会、【いつ買えるのか。どれくらい量なのか】韓国政府 英アストラゼネカと新型コロナワクチン購入契約

記事要約:なんと、韓国政府が英アストラゼネカと新型コロナウイルスのワクチンを購入契約したことがわかった。でも、これはタイトルに騙されてはいけない。記事を読めば購入契約の交渉である。

>韓国政府は臨床試験が最終段階に入った新型コロナワクチンのうち、5製品を対象に購入契約の交渉を進めている。アストラゼネカのほか、米国企業のファイザーやジョンソン・エンド・ジョンソン、モデルナ、ノババックスと交渉を行ってきたとされる

つまり、交渉はするが、まだどれぐらいの量を確保できるのか。いつぐらいに届くのか。そういったことはわかってない。もちろん、国民全員で4000万人だから2回接種で8000万人分を確保しないといけない。そんな大量のワクチン確保が今の時期にできると思わないが。一年後の話か?

【ソウル聯合ニュース】韓国政府が英製薬大手アストラゼネカと、同社が開発する新型コロナウイルスワクチンの購入契約を結んだ。保健当局の関係者が3日、伝えた。

アストラゼネカのワクチンは2回接種するタイプで、最終段階の臨床試験(治験)の初期データを分析した結果、70~90%の予防効果があった。

韓国政府は臨床試験が最終段階に入った新型コロナワクチンのうち、5製品を対象に購入契約の交渉を進めている。アストラゼネカのほか、米国企業のファイザーやジョンソン・エンド・ジョンソン、モデルナ、ノババックスと交渉を行ってきたとされる

https://jp.yna.co.kr/view/AJP20201203000600882

>
3 Comments
最も評価が高い
新しい 古い
Inline Feedbacks
全てのコメントを見る
竹の島
2020年12月3日 16:09

英アストラゼネカのワクチンは、治験データについて透明性の不足が指摘されて懸念の声が上がり、欧米でワクチン認可が遅れる可能性もあると指摘されているんだけど大丈夫かな?

でも、メリットもあるんだよな
ワクチンの有効性は平均70%とやや低めなんだけど、
・通常の冷蔵設備で扱えるため途上国でも利用しやすい(超低温での移送・保管を必要としない)
・1回当たり3~4ドルという利益度外視の低価格でワクチンが提供される
だから、「途上国の救世主」と期待されている

韓国にはbest choiceでしょw

水戸の梅
2020年12月3日 12:35

文大統領閣下「いくら払っても良いから、ワクチンを手に入れるニダ」
そして、北の同胞に回すニダ。自国民?北の将軍様から余ったのをいただけばよいニダ。

ひふみ
2020年12月3日 15:46

「価格が安定するまで待つニダ。ワクチンメーカからは「早く契約してほしい」と督促されているニダ」でしたよね。頑張って北の分も含めて確保するんだよ。

それはそうと、ウオン高になってきましたねー。

>
3
0
コメントをどうぞx
()
x
ツールバーへスキップ