韓国経済危機特集のサイトへようこそ!韓国に対しては『助けない、教えない、関わらない』の『非韓三原則』がこれからの常識です

韓国経済、〔過去最高の盛り上がりニダ〕ソウル市長選など再・補欠選の期日前投票率 過去最高20.54%


韓国経済、〔過去最高の盛り上がりニダ〕ソウル市長選など再・補欠選の期日前投票率 過去最高20.54%

記事要約:昨日、配信されたメルマガでソウル市長選挙を特集した。前後編の2回に分けて、前編では与党の「民主党」の朴映宣(パク・ヨンソン)候補と野党「国民の力」の呉世勲(オ・セフン)候補候補の経歴などを紹介している。文在寅政権で反日扇動家として有名な朴映宣(パク・ヨンソン)候補が大劣勢となっており、このまま行けばソウル市長が野党の候補になってしまう。政権交代を占う上で大事な一戦となるので注目度が高い。そして、期日前の投票率は再・補欠選としては過去最高の20.54%と盛り上がっている。

>韓国でソウル市長選、釜山市長選などの再・補欠選(7日投開票)の期日前投票が2、3両日に実施され、投票率は再・補欠選としては過去最高の20.54%を記録した。ソウル市長選は21.95%、釜山市長選は18.65%だった。中央選挙管理委員会が4日、発表した。

注目度はソウル市長選挙の方が高いが、釜山の市長選でも野党候補が有利という。しかも、この原因となっているのがLH職員らの土地不正登記疑惑から爆発した不動産対策での市民の怒りである。逆風なんていう言葉では到底、表現しきれないほどの超逆風が与党候補に吹き荒れている。今週はソウル市長選挙を特集していくので、政治色が強くなるが、韓国経済を見る上でも重要なキーとなるのでコーヒーでも飲みながら付いてきて欲しい。

韓国経済、〔過去最高の盛り上がりニダ〕ソウル市長選など再・補欠選の期日前投票率 過去最高20.54%

【ソウル聯合ニュース】韓国でソウル市長選、釜山市長選などの再・補欠選(7日投開票)の期日前投票が2、3両日に実施され、投票率は再・補欠選としては過去最高の20.54%を記録した。ソウル市長選は21.95%、釜山市長選は18.65%だった。中央選挙管理委員会が4日、発表した。

再・補欠選の期日前投票率はこれまでの最高だった2014年10月の再・補欠選(19.40%)より1.14ポイント高く、18年の統一地方選の期日前投票率(20.14%)も上回った。全国単位の選挙では20年の総選挙で過去最高の26.69%を記録している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/04/04/2021040480021.html

2 Comments
最も評価が高い
新しい 古い
Inline Feedbacks
全てのコメントを見る
ひふみ
2021年4月5日 09:56

「補正予算からナイナイした実弾は撃ったニカ?」
「ばっちりニダ!」
「選挙管理委員会の連中はあっけなく落ちたニダ♬」

「すり替えの投票箱は容易したニカ?」
「ばっちりニダ!」
「ニセ封印したパンパンの投票箱ニダ。開票所までの運搬中にすり替えるニダ。」

「投票用紙の筆跡も問題ないニカ?」
「ばっちりニダ!」
「誰が書いたかわからないようにシャチハタにしたニダ!」

「それでも不利な場合の措置は?」
「ばっちりニダ!」
「その時は開票所が火事になるニダ♬」

治部少輔
2021年4月6日 14:03

どっちの勢力が勝利してもおなじ、反日か超反日かの違いです。

NO IMAGE
2
0
読者のコメントを見る&書くx
()
x