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韓国経済、【3月27日の韓国市場】経緯はどうであれ最後(月末)に勝てば良いニダ!


韓国経済、【3月27日の韓国市場】経緯はどうであれ最後(月末)に勝てば良いニダ!

記事要約:今日も韓国市場のウォンとKOSPIのスタートの数値を見ておく。一週間の動向については既に言及してあるが、韓国は月末までになんとしてでも1200ウォンに戻したい。それがKIKOの発動ラインだと推測されるわけだが、問題はそれがチャートの介入で如実に露出していることだ。KIKOを知らなくても、素人でも、1200ウォンに何かあるんじゃないかと疑ってしまうような動きである。

■ウォン

まずはウォンだが、1291ウォン最安値を更新した後に、米韓為替スワップ600億ドル締結で急激に戻している。開幕は1213ウォンである。まさにインチキ相場である。そして、1200に月末まで戻す。だから、ヘッジファンドは下手に投げ売りをしない。流れに身を任せるのだ。1200に戻したいなら、どこで売れば稼げるのか。それを考えている。だから、管理人は市場盛り上がるのは月末だと思っている。

■KOSPI

次にKOSPIだが、こちらも開幕1756である。1500割れていたことが嘘のように上昇している。問題は誰が購入しているのかだ。管理人はここ最近の外国人売買動向を追っているが、外国人は投げ売りしている。機関もそうだ。それなのに、なぜか個人がKOSPIを購入している。しかも、どう見ても潰れそうな航空会社をだ。

昨日、管理人はこれについては値をつり上げて破綻させようとしていると述べた。JALの株を購入して、その後に破綻したことを思い出した。これをもう少し、述べると民主党政権でJALが破綻しそうという状況となっていた。

管理人はJALみたいな大きな航空会社は潰さないと考えていた。だから、株価が7円ぐらいで1万株ほど購入していたのだが、気が付くとどんどん下がっていくという、でも、どうせ国が助けるなら株価は上がるだろうと。だが、その潰さないは外れた。民主党政権でJALを潰したからな。あのとき、確か前原氏が国土交通大臣だったが、あれから応援することは一切なくなったという私怨がある。中々、高い勉強代になったが、これも現物だった。基本、管理人は現物取引しかしない。

さて、問題は韓国の個人投資家は、文在寅政権が航空会社を救うので株を購入している可能性が高いてことだ。しかも、それが信用買いだという。仮にこれがJALみたいになれば管理人はゼロで済んだが、彼らは膨大な追証が発生する。金額によって人生の破産である。

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