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韓国の北朝鮮支援、【韓国統一団体6150人】金剛山訪問を申し込んだら…米国務省「北朝鮮旅行禁止」

記事要約:韓国人には朝鮮半島を平和にしたいという夢がある。そして、その平和を実現するには文在寅大統領の力だけでは足りない。韓国人や韓国企業が後押しをしなければ・・・。その尊き願いと思いを託されて開城工業団地の企業は訪米して3人の議員に会った。だが、答えはノーだった。でも、結果は問題ではない。

大事なのは米国に伝えること。韓国人は平和を望んでいることを。しかし、ここで諦めるわけにはいかない。統一を夢見る韓国統一団体6150人が金剛山訪問を申し込んだ。

これだけの人数で申請すれば米国は真摯に対応してくれる。そして、金剛山訪問で北朝鮮との平和が待っている。もちろん、申し込みを知った米国防省は「北朝鮮旅行禁止方針には変わりがない」という。

あれ?今日の管理人は美談のように書いてるが、結局、その夢とやらにまったく近づいてない。むしろ、後退している気さえするのはどうしてなのか。当たり前だ。韓国人の都合だけで世界は動かない。

> 韓国統一関連団体が韓国政府に金剛山(クムガンサン)訪問の申込書を提出した直後、米国政府が「北朝鮮旅行禁止方針には変わりがない」という立場を再確認した。  

米国は再度ノーを突きつけたのだ。どうして米国は邪魔するんだ。北朝鮮との平和な道には相手を知ることが大事なのに・・・。申請を却下された6150人はそう思っただろう。でも、こんなところで諦めてはいけない。大事なのは「乗り超える」ことだ。

韓国の北には地上の楽園「北朝鮮」がある。そこへ行くには「38度線」を乗り越えれば良いのだ。ベルリンの壁と同じ。一度でも市民が超えれば、そんな境界線はすぐになくなるだろう。朝鮮半島の平和は超えることで実現するはずだ。だから、やっちゃえばいいんだ。乗り越えるんだ。そして、乗り越えた先には輝かしい未来が待っているだろう。北朝鮮と韓国が共に空爆されて廃墟となったことで実現する朝鮮半島の平和が。

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韓国経済、【韓国統一団体6150人】金剛山訪問を申し込んだら…米国務省「北朝鮮旅行禁止」

韓国統一関連団体が韓国政府に金剛山(クムガンサン)訪問の申込書を提出した直後、米国政府が「北朝鮮旅行禁止方針には変わりがない」という立場を再確認した。  

  ボイス・オブ・アメリカ(VOA)によると、国務省当局者は15日(現地時間)「8月満了する北朝鮮地域への旅行禁止措置を延長するか」という質問に「国務省は米国市民に北朝鮮を旅行しないことを強力に警告する」とし「旅行警報は維持されている」と答えた。  

  これより一日前である14日、韓国では統一関連市民団体「キョレハナ(旧ウリキョレハナ運動本部)が統一部に6150人の金剛山訪問の申込書を提出した。6.15南北共同宣言19周年を迎えるからだ。キョレハナ側は「4月27日から6月14日まで全国で金剛山訪問の申込書を受け付けた」として「国民の力で金剛山観光を再開したい」とと明らかにした。キョレハナは記者会見で「南北関係を当事者同士で解決できるように米国が干渉してはならない」とも主張した。  

  しかし、米国政府が自国民の北朝鮮旅行禁止方針を再確認し、韓国政府の金剛山観光を許容するかどうかをめぐっても否定的な立場を見せる可能性が大きい。米国と国際社会は北朝鮮の度重なる核実験とミサイル発射で北朝鮮に対する貿易や投資、大量の現金(バルクキャッシュ)取り引きを防いでいる。北朝鮮地域への観光は北朝鮮に対する制裁ではないが、韓国で観光のために移動する車両や船舶、経済協力などは制裁の対象なので米国が難色を示す場合、事実上観光が難しい。そのため、統一部は韓米ワーキンググループを通じて開城(ケソン)工業団地と金剛山観光再開に関連した懸案を米国側と協議してきた。  

  米国はオットー・ワームビア氏の死亡事件を機に2017年9月から北朝鮮を旅行禁止国に指定した。北朝鮮旅行禁止措置は昨年1年を延長して今年8月31日付けで満了する予定だった。一方、米国務省はVOAにロシアと北朝鮮の鉄道連結など経済協力事業に対する質問に対しては「すべての国連加盟国が安保理決議を履行するものと期待している」と一蹴した。 

https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=254508

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