韓国軍事、【韓国海軍公開の空母打撃群概念図】33年に軽空母を戦力化へ 基本戦略議決=韓国政府


韓国軍事、【韓国海軍公開の空母打撃群概念図】33年に軽空母を戦力化へ 基本戦略議決=韓国政府

記事要約:韓国は2033年に軽空母を戦力化することを決めたようだ。基本戦略議決とかあるが、どうせ,次の政府がこんなゴミみたいな空棒に予算など出すわけないで終わる。1ウォンかけてもいいぞ。そもそも、予算は950万円だったか。あれで何するんだろうな。

>これにより、2022年から33年までに計2兆300億ウォン(約1930億円)を投じて軽空母を建造し、戦力化する計画だ。

凄いよな。11年で1930億円も使うらしい。それなのに予算は950万円だ。

>軽空母は国防部が19年8月に策定した「20~24年国防中期計画」に設計計画が反映され、昨年8月の「21~25年国防中期計画」に概念設計と基本設計計画が反映された。しかし、建造の是非を巡って賛否が分かれ、今年の国防予算52兆8401億ウォンには関連予算として「研究用役費」名目の1億ウォンのみが反映された。

造るのは自由だが、浮かべるところも、戦うところもないのに何のために軽空母がいるんですかね。しかも、数年は研究用費で1億ウォンだろう。お話にならないというか、そもそも空母がいらないからな。ああ、わかったぞ。

きっとこのCGを造るのに1億ウォンだろう。もちろん、担当がポッケナイナイするので950万も使わない。95万ぐらいかな。

韓国軍事、【韓国海軍公開の空母打撃群概念図】33年に軽空母を戦力化へ 基本戦略議決=韓国政府

【ソウル聯合ニュース】韓国防衛事業庁は22日、徐旭(ソ・ウク)国防部長官の主宰で防衛事業推進委員会を開き、国内での研究開発により軽空母の設計と建造を行う事業推進基本戦略を議決したと明らかにした。

これにより、2022年から33年までに計2兆300億ウォン(約1930億円)を投じて軽空母を建造し、戦力化する計画だ。

軽空母は国防部が19年8月に策定した「20~24年国防中期計画」に設計計画が反映され、昨年8月の「21~25年国防中期計画」に概念設計と基本設計計画が反映された。しかし、建造の是非を巡って賛否が分かれ、今年の国防予算52兆8401億ウォンには関連予算として「研究用役費」名目の1億ウォンのみが反映された。

防衛事業庁は「垂直離陸型戦闘機を搭載して多様な安保の脅威に迅速に対応し、紛争が予想される海域での挑発を抑制するために韓国軍初の軽空母を確保する」と説明した。

2 Comments
最も評価が高い
新しい 古い
Inline Feedbacks
全てのコメントを見る
酔って候
2021年2月23日 05:15

何のために軽空母がいるんですかね。

対馬強奪の為でしょうね。大統領候補が「日本は仮想敵」と叫ぶ国ですから。

バイデン政権は、欧州からの軍隊撤退方針を撤回しています。でも軍事費は削るようです。帳尻会わせの対象となるのは…

ななし~
2021年2月23日 11:45

世界の海軍史上、前頭葉の無い・・じゃなくて、前例のない南朝鮮らしさを追求した空母にして欲しい~っ。例えば軽空母の左右にエラを生やし、T-50練習機のエンジンを300個載せて離水させろ。もはや空母でも戦闘機でもない別の何かを目指すのだ。世界がお笑いを待っている!

2
0
読者のコメントを見る&書くx
()
x