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当サイトの目的

韓国経済危機&崩壊特集

当サイトの目的

① 当サイトは「Me pudet imprudentiae meae. (DOL冒険発見物)日本の底力!」「日本の底力!韓国経済危機特集)の2つのサイトから11年ほど継続して韓国経済を看取ることを目的としている。

2つのサイトを合わせて、記事投稿数1万以上、6000万以上の総PV数を誇っている韓国経済を特集するサイトだったのだが、この度、独自のSSL化に躓いたことをきっかけに新サイトを運営している。管理人はジンボルト(zinboruto)といいます。もちろん、この新サイトのSSL化は最初に導入してある。ブラウザの上に鍵付きマーク、https:~リンクになっていることでも確認できるだろう。

これが当初の目的だったのが、せっかく「新サイト」を立ち上げるということでテーマを大幅にリニューアルしてみた。それについてはサイトを探索してもらえればわかる。新機能についてはまとめて紹介するつもりだ。ただ、新しいサイトになっても当目的には変化はない。以下は5つの目的を重視する。

② 自分の書きたいことを書く

③ 日本人がより『日本』を誇れるように、嘘や隠蔽された事実を伝え、日本人が教育で植え付けられた自虐的な価値観を壊すこと

④ 日本人の国益を守るサイトとして、これからは日本の政治危機を取りあげ、多くの日本人に政治に関心を持つ記事を書いていく。そして、当サイトは日本の危機のために存在することを知ってもらう。

⑤ インターネットの世界的な普及において実現した「集合知」が持つ多くの可能性を伝える。そして、記事を通して全ての日本人が賢くなることをサポートする。集合知には管理人の記事だけではなく、読者様からのコメントも多数含まれている。

⑥ 言論の自由、表現の自由を尊重する。例:日本死ねが流行語大賞となり、韓国は要らないがヘイトなどという左翼メディアの思想は絶対に認めない。どちらも同じように取り扱う。

朝日新聞によると、昭和天皇を燃やす作品が「日本ヘイト」とは…自分が気に食わないから取り締まれと言うだけの「暴論」だということらしいので、管理人はこの基準で物事を判断する。つまり、朝日新聞や、記者の写真を燃やす作品を作ってもヘイトではない、「表現の自由」ということだ。

この6つである。これから書いていく記事は、このどれかに当てはまると思われるので、この5つだけは先に述べておくことにする。

初心者向けに韓国経済(記事数10000超えていた)を特集して、経済の面白さや重要性を伝えていくのが目的。韓国経済特集を始め、アジア経済を重視し、グローバルな視点を心がけている。

そして、2020年に韓国経済が破綻すると2016年ぐらいから予想している。一体、どうなるのかを一緒に看取っていただければ幸いである。

実際、2019年の段階で韓国経済はアジア通貨危機クラスの危機である。ただ、危機を克服するというよりは、他国の支援、例えば、IMFの支援、日本の援助、アメリカの米韓通貨スワップなどで、危機を乗り切るかも知れない。そうなったときはお知らせすると思うが、その時は破綻と同定義で見なす。

後、当サイトのオープン前に2019年1月からの記事をピックアップしてある。なるべく現在の時勢に関係するものや人気の記事や、コメントが多い記事などを対象としている。

また、韓国経済、韓国社会など、韓国に関わることで執筆、本の作成依頼などあれば管理人充てにメールやコメントをください。折り返し、連絡させていただきます。

■問い合わせ

souraku@hotmail.co.jp

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